[ |../../index.htm#lansa/if_mode_p.htm] 現在地:
IS IS 検査対象の画面モードを指定します。指定できる値は、*DISPLAY、*ADD、*CHANGE、および*DELETEです。画面処理モードおよび標準の画面処理ロジックの詳細については、「RDML画面モードとモード依存コマンド」を参照してください。 [ |../../index.htm#lansa/if_mode_p.htm]