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|../../index.htm#lansa/upd_entry.htm]
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注: 利用オプション
UPD_ENTRYコマンドは、リスト内の既存の項目を更新するために使用します。
リストとして、ブラウズ・リスト(ワークステーションで情報を使用するために使用)または作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)を使用できます。
UPD_ENTRYコマンドでリスト項目を更新する前に、SELECTLIST/ENDSELECTリスト処理ループ内で、あるいはGET_ENTRYまたはLOC_ENTRYコマンドによって、その項目がリストから選択(取得)されていなければなりません。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LISTコマンドのセクションを参照してください。
参照
7.124.1 UPD_ENTRY のパラメータ
7.124.2 UPD_ENTRY についてのコメント/警告
7.124.3 UPD_ENTRY の使用例
任意指定
UPD_ENTRY --- IN_LIST ---- *FIRST ------------------------>
リスト名
>- WITH_MODE -- *CURRENT ----------------------|
*ADD
*CHANGE
*DELETE
*DISPLAY
*SAME
フィールド名
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