このチュートリアルでは、エンドユーザーが "部門" ビジネス・オブジェクトから "社員" ビジネス・オブジェクトに切り替えられるようにします。  また、仮想クリップボードを使って、切り替え履歴を保存して、ユーザーが切り替えを始めた元のオブジェクトに戻ることができるようにします。

目的

この目的を達成するには、以下のステップを完了してください。

始めに 

このチュートリアルを完了するには、以下のチュートリアルを完了している必要があります。