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Visual LANSA フレームワーク ガイド > チュートリアル > VLF-ONE Web アプリケーションのチュートリアル > フィルターとコマンド・ハンドラーの手動作成 > コマンド・ハンドラーの手動によるコーディングとスナップイン > コマンド・ハンドラーの変更
省略値では、コマンド・ハンドラーのすべてのフィールドは利用できるようになっており、更新可能です。しかし、社員レコードを識別するフィールド xEmployIdentification は更新されないようにしなければいけません。このフィールドを書き込み禁止にすることも可能ですが、この ID 番号はコマンド・ハンドラーのウィンドウのタイトルに表示されるため、これをパネル上で非表示にします。
\[デザイン\] タブの xEmployIdentification フィールドでダブルクリックし、プロパティを開きます。 |
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