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ステップ 2. アプリケーションの実行

このステップでは、付属のサンプル・アプリケーションを実行します。ここでは、ビジネス・オブジェクト、フィルター、インスタンスリスト、コマンド、コマンド・ハンドラーの概要を学びます。詳細については、「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">重要な概念</span></span>|key_concepts.htm#_Ref2144930]」を参照してください。
1.  フレームワークのアプリケーションが左側に表示されます。
     それぞれのアプリケーションを展開すると、それに関連するビジネス・オブジェクトを表示できます。
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2.  \[プログラミング テクニック\] アプリケーションを選択して、\[基本\] のノードを展開します。
3.  \[基本ビジネスオブジェクト\] を選択します。
     2 つのパネルが表示されます。 
     左側のパネルは社員データの検索に使用するフィルターです。
     右側のパネルには、社員の検索結果のインスタントリストが表示されます。
     左下のボタンを使って、ナビゲーション・ツリーをボタンとして表示することができます。
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