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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 定義 > プロパティ > ユーザー定義インターフェースポイントのインポート
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! VLF-WIN アプリケーションで、VLF-ONE アプリケーションのユーザーをインポートするために使用することができます。 管理者が ユーザーの詳細タブ (管理メニューのユーザーオプションからアクセス) でユーザーインポートボタンをクリックすると実行される再使用可能パーツの名称です。 指定された再使用可能パーツは、ユーザー・データを外部ソースから収集し、これを使用してユーザー・データのXMLファイルを作成します。フレームワークはこのユーザー・データを自動的にインポートし、ユーザーを作成します。 このようなコンポーネントの作成方法の詳細については、組み込みサンプルのコンポーネント UF_IMPUS を参照してください。 また、「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">ユーザー・データの全部または一部のエクスポートおよびインポート</span></span>|l4wvlf08_0010.htm]」も参照してください。 このプロパティはフレームワークの \[[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">ユーザー管理設定</span></span>|vlf2275.htm#vlf2275]\] タブにあります。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wvlf11_0025.htm] |