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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 定義 > プロパティ > テーブル項目インジケータを非アクティブにする
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 環境によっては、アクティブなテーブル項目なのか、あるいは履歴データにだけ存在する非アクティブなテーブル項目なのかを区別できると便利です。非アクティブなテーブル項目は履歴データを正しく表示するためだけに存在しており、新しくデータを作成する際には使用できません。 テーブル項目に非アクティブのフラグを立てるには、非アクティブであることを示すインジケータを保持する文字型のフィールドを1つ設け、非アクティブテーブル登録インジケータドロップダウン・リストでそのフィールドを選択します。 このプロパティはコードテーブルの \[[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">定義</span></span>|vlf2285.htm#vlf2285]\] タブにあります。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wvlf11_0010.htm] |