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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 定義 > プロパティ > 任意引数
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! コマンド・ハンドラーに渡す予備の数値や文字の値を入力します。 予備パラメータを使用することによって、1つのハンドラーを別のタスクに再利用することができます。 例えば、VLF-WIN の DF_WEBBR はWebページを表示するデモンストレーション・コマンド・ハンドラーです。 DF_WEBBR をコマンド・ハンドラーとして指定し、必要なURL (例:www.lansa.com) をArgument 1に入力することでWebページを表示できます。 VLF-ONE コマンド・ハンドラー DF_DET46O でも単一の非表示コマンド・ハンドラーによる複数のタイプの要求処理が示されています。 モックアップ・ハンドラーには機能がないので、予備パラメータはモックアップ・ハンドラーでは意味を持ちません。 このプロパティは \[[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">使用可能コマンド</span></span>|vlf0315.htm#_Ref525528400]\] タブにあります。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vlf0320.htm] |