[妥当性検査トリガー] タブを選択すると、テーブル内の一連の列の検査およびトリガーを操作できます。[ビュー] コマンドを使用すると、このタブのコンテンツを以下のように表示できます。
このツリービューには、属する列のもとにネストしている検査およびトリガーがすべて表示されます。
[ビュースタイルの選択] コマンドを使用して、ビューを変更できます。

このリスト・ビューには、個々の検査が表示されます。必要な列見出しをクリックすると、リストをソートできます。

このリスト・ビューには、個々のトリガーが表示されます。必要な列見出しをクリックすると、リストをソートできます。

検査またはトリガーの追加 |
| 列を選択し、[追加] コマンドを使用します。 |
|---|---|---|
検査またはトリガーの編集 | 該当する検査またはトリガーを選択し、それをダブルクリックして [詳細] タブを表示すると、変更を実行できます。 | |
検査およびトリガーの順序変更 |
| [上に移動]、[下に移動] コマンドを使用します。 |
検査およびトリガーの削除 |
| 検査またはトリガーを選択して、[削除] コマンドを使用します。 |
ビュー スタイル |
| 妥当性検査/トリガーツリー表示、検査のみのリスト または トリガーリスト のいずれかのビュー・スタイルに変更します。 |
『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「妥当性検査&トリガー」
『Visual LANSA 開発者ガイド』の「テーブルに対する妥当性規則やトリガーの作成」