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現在地:
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インデント |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="6acab673-bb5f-44d1-a233-2a2781691b7f"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
インデント ライン |
インデント・ラインを使うことで、[ソース] タブ内のソース・コードのナビゲートしやすくなります。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
行番号 |
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コンポーネントの定義 |
RDML ソース・コード内の DEFINE_COM ステートメントが表示されます。 |
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メッセージの自動表示 |
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右端で折り返す |
なし - 右端で折り返されません。 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="63f7c4af-25d8-4fdb-8330-3f75a9087e34"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
オートコンプリート |
OFF - このオプションを選択すると、コード入力を補助するプロンプトがソース・コード・ウィンドウに表示されなくなります。[アシスタント] タブは利用できます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="b10b273b-c632-495d-a485-d8ce8521ea8a"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
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プロンプター - これは、LANSA コードを作成する際に利用可能な最も強力なオプションです。このオプションを選択すると、小さなダイアログが [ソース] タブ内に開かれます。このダイアログには、現在使用中のものに近い項目 (コマンド、パラメータ) が表示されます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
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インライン - このオプションを選択すると、オート・コンプリート機能により、ソース・コード内で最も適したオプションを選択できます。 このオプションは、別のダイアログではなく、現在行の一部として表示されます。 内のテキストに対して、オート・コンプリート機能が実行されます。 詳細は、「オート・コンプリート」を参照してください。 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="a9761912-9fe1-4eea-a09b-8854ad2a684f"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
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ショートカット - オート・コンプリートを表示するためのキーボード・ショートカットで、[Ctrl + J] または [Ctrl + スペース] のいずれかになります。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
編集スタンプ |
名前 - ユーザー名の編集スタンプが に表示されます。 |
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コマンド |
以下を使用して、コマンドの形式を設定します。
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キーワード |
以下を使用して、キーワードの形式を設定します。
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識別子のフォーマットを自動調整 |
あらゆる識別子 (変数、メソッド、プロパティ、イベント名) をその定義に従ってフォーマットします。 |
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引用符なしの文字列を自動変換 |
RDML は、引用符のない識別子を常に大文字で取り扱います。したがって、次のようになります。 |
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コマンド |
以下を使用して、コマンドの形式を設定します。
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パラメータ |
以下を使用して、パラメータの形式を設定します。
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システム値 |
以下を使用して、システム値の形式を設定します。
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