[ |../../index.htm#lansa/l4wusr01_2045.htm]
現在地:

バージョン コントロール


製品がバージョン・コントロールを使用することを選択して、この製品が行う自動の操作を指定します。
バージョン・コントロールの詳細については、「バージョン・コントロール」を参照してください。

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="796774a7-bf55-4a73-a081-d8d8b8543e1a"><ac:plain-text-body><![CDATA[

製品

Visual LANSA と共に使用するバージョン・コントロール製品です。製品がリストにない場合は、[カスタム] を選択します。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ffb03639-3d72-4dc7-9545-3b28e0e8e133"><ac:plain-text-body><![CDATA[

新規オブジェクトを自動的にバージョン コントロールに保存

Visual LANSA で新規オブジェクトが作成されると、自動的に YAML ファイルが作成され、このオブジェクトがバージョン・コントロール下に置かれます。これを有効にしない場合、オブジェクトのバージョン・コントロールのステータスには [リポジトリのみ] と表示されます。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e4a1068c-63d8-4a6e-ad3b-6a52f840dfc4"><ac:plain-text-body><![CDATA[

バージョン コントロールから削除されたオブジェクトを自動的に削除

バージョン・コントロール製品内でオブジェクトが削除されると、このオブジェクトが自動的に Visual LANSA リポジトリから削除されます。有効にしない場合は、オブジェクトは Visual LANSA リポジトリに残り、このオブジェクトのバージョン・コントロールのステータスには [リポジトリのみ] と表示されます。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

自動コンパイル

あるオブジェクトがバージョン・コントロールから更新された場合、これが自動的にコンパイルされます。このオプションは、Windows のビルド・マシンに対してのみ推奨されています。  
オプションとして、変更されたオブジェクトを使用するすべてのオブジェクトのコンパイルを指定できます。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5439d028-b021-46d4-9429-b110390e61cb"><ac:plain-text-body><![CDATA[注:コンパイル結果は現状では [コンパイル] パネルには表示されません (この機能は将来のバージョンで追加される予定です)。以下のオプションを使用して、オブジェクトのコンパイルが失敗したかどうかを判断することができます。
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

  • リストを使って、アプリケーションで使用するすべてのオブジェクトをグループ化している場合、"ビルドの状態" 列でこのリストを順番に並べることができます。
  • リポジトリの検索機能を使って、特定のコンパイル状態のオブジェクトを検索することができます。

 
[ |../../index.htm#lansa/l4wusr01_2045.htm]