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|../../index.htm#lansa/l4wusr04_0240.htm]
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注意:WAMは、Web対応のRDMLX区画でのみ作成できます。 WAM を作成するには \[作成\] コマンドを使用します。 \[新規Web アプリケーション モジュール\] ダイアログが表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |
作成する新規WAMの \[名前\]、\[記述\]、\[レイアウト ウェブレット\]、およびその他の詳細を指定します。 \[フレームワーク\] や \[グループ\] などのエントリーに関する詳細については、『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">コンポーネント定義</span></span>|../../../lansa015/content/lansa/l4wtgu04_0020.htm]」を参照してください。 |
\[レイアウト・ウェブレット\] は、すべてのWebページに必要とされる、基本的なHTMLドキュメント構造 (html、見出し、本文、スクリプト、スタイルなど) を提供します。 |
WAMを関連付ける \[フレームワーク\] を指定します。フレームワークは、多くの場合 WAM が属するアプリケーションです。 |
WAMを関連付ける \[グループ\] を指定します。 |
\[グループ\] と \[フレームワーク\] は、IBM i で定義され、Visual LANSAにインポートされます。 |
必要な詳細を指定したら、\[作成\] ボタンを押して WAM を作成します。 |
\[新しい WebRoutine\] ダイアログを自動的に表示するオプションが選択されている場合、WAMが作成されると、\[新しい Webroutine\] ダイアログが表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |
作成する WebRoutine の \[名前\] 、\[記述\] および \[サービス名\] (オプション) を指定します。 |
XSL を生成する \[テクノロジ・サービス・プロバイダ\] を選択します。テクノロジ・サービスの詳細は、『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">テクノロジ・サービス</span></span>|../../../lansa015/content/lansa/l4wtgu04_0105.htm]」を参照してください。 |
WebRoutine の作成後に自動的に開く \[テクノロジ・サービス・プロバイダ\] を選択します。 |
必要な詳細情報を指定し終わったら、\[作成\] ボタンを押します。RDML が作成され、\[Web デザイン\] タブが自動的に開きます。 |
\[キャンセル\] をクリックすると、RDML の \[ソース\] タブに戻ります。 |
\[デザイン\] タブに移動すると、リポジトリからの項目をこのデザイン上にドラッグ・アンド・ドロップすることで、Web ページの外観のデザインが開始できます。 \[ソース\]タブの WAM 内で右クリックし、コンテキスト・メニューから \[新しい Webroutine...\] を選択すると、追加の Webroutineを作成することができます。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wusr04_0240.htm] |