[ |../../index.htm#lansa/userguide_versioncontrol_0035.htm]
現在地:

4.4.1 Visual LANSA の操作

以下の操作はバージョン管理の一部として、特定のタスクに対し実行することができます。

操作

タイプ

説明

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="67084016-321a-484f-93a6-a247dcfe736d"><ac:plain-text-body><![CDATA[

新規オブジェクトの作成

構成可能

[新規オブジェクトを自動的にバージョン管理に保存] のオブションが有効になっている場合、新規オブジェクトに対して YAML ファイルが作成されます。有効でない場合は、YAML ファイルは作成されず、このオブジェクトのバージョン管理ステータスは "リポジトリのみ" と表示されます。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

オブジェクトの保存

自動

バージョン管理下のオブジェクトの場合、YAML ファイルは更新されます。

オブジェクトの削除

自動

バージョン管理下のオブジェクトの場合、YAML ファイルは削除されます。

インポート

自動

新規オブジェクトでは YAML ファイルが生成されません。
既存のオブジェクトがバージョン管理下にあれば、YAML ファイルは更新されます。
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="4e83e32a-490d-4f6c-b1a1-73647953f74c"><ac:plain-text-body><![CDATA[インポートしたオブジェクトを簡単にバージョン管理に追加するには、Visual LANSA 内部でのインポートが推奨されています。その後、[リポジトリ リストとして保存] を選択してください。詳細は「[

{+}\[LANSAインポート\] 機能+

https://docs.lansa.com/14/ja/lansa012/content/lansa/l4wusr03_0050.htm]」を参照してください。必要に応じリストの順序を変更し、オブジェクトのすべて、または一部を選択した状態で右クリックして [バージョン管理に追加] を選択します。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

 
[ |../../index.htm#lansa/userguide_versioncontrol_0035.htm]