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4.4.4 バージョン管理のコマンド

選択したオブジェクトのコンテキスト・メニューには、そのオブジェクトの状態により異なりますが、以下のようなバージョン管理のコマンドが含まれます。

コマンド

説明

バージョン・コントロールに追加

バージョン管理フォルダのデフォルトの場所に、このオブジェクトの YAML ファイルが生成されます。

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="fda8f48f-1a50-4d6a-bac4-02a7f2ef4225"><ac:plain-text-body><![CDATA[

バージョン・コントロールから削除

このオブジェクトの YAML ファイルがバージョン管理フォルダから削除されます。このオブジェクトは Visual LANSA レポジトリからは削除されません。オブジェクトのバージョン管理ステータスは [リポジトリのみ] と表示されます。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="dc8dee99-ccdd-48af-a82d-218068a42b74"><ac:plain-text-body><![CDATA[

フォルダ・ビューに表示

[バージョン管理] タブにリポジトリのオブジェクトが選択された状態で表示されます。これにより、このオブジェクトの位置を簡単に確認することができ、ディレクトリ構造がカスタマイズされている場合などに便利です。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

 
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