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Webroutine は、LANSA 開発環境インストール時にWAM開発を選択した場合にのみ表示されます。
WebRoutineは、エディター内で、以下のいずれかの方法により実行できます。
\[ソース\] タブ内Webroutine ステートメントの右側にある緑の矢印を右クリックします。メニューから \[実行\] と、使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。 |
\[ソース\] タブ内Webroutine ステートメントで右クリックします。メニューから \[Webroutine: <名前>\] を選択し、\[実行\]、さらに使用するテクノロジ・サービス・プロバイダを選択します。 |
\[デザイン\] タブ内リボンで \[実行\] コマンドを選択します。 |
\[デザイン\] タブ内Ctrl+Shift+E を押します。 |
URLの実行例:
http://localhost/CGI-BIN/lansaweb?webapp=MYWAM+webrtn=MYWR+ml=LANSA:XHTML+part=DEX+lang=ENG![]()
保存済みのファイルだけが実行される点に注意してください。編集中のWAMは、実行しても、リポジトリに保存されません。Webデザインに対する最新の変更を反映してWAMを実行するには、該当するWAMをまず保存する必要があります。
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