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\[エラー ログ\] コマンドを使って、エラー・ログのタイプを選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 該当エラーの日時は左の詳細ペインに表示され、右ペインには関連情報が表示されてます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! \[詳細\]ペインには、最新のエラーが日付でソートされ、一覧表示されます。ダイアログには、最新のメッセージ250個のみが表示されます。すべてのエラーを確認したい場合は、ツールバーの \[開く\] アイコン !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! を使用して、それ以前のメッセージが含まれるテキスト・ファイルを開きます。 このダイアログの内容は、以下のツールバー・アイコンを使用して制御します。 |
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最新のエラー・メッセージを使用して、ビューアーが更新されます(リストに表示されていないエラー・メッセージが存在する場合)。 |
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このアイコンをクリックすると、実際のX_Errorログ・ファイルがテキスト形式で開くので、このダイアログにもう表示されていないメッセージを見ることができます。 |
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このアイコンをクリックすると、詳細ペインで強調表示されているメッセージを削除したり、一覧表示されている全メッセージを削除したりできます。 |
このモードレス・ダイアログは、アプリケーション開発時、開いたままにしておくことができます。
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