[ |../../index.htm#lansa/l4wusr01_0415.htm]
現在地:

6. アプリケーションのデバッグ

6.1 デバッグの開始

6.2 ブレークポイントの設定

6.3 デバッグ値

6.4 呼出しスタック

6.5 アプリケーションのパーツの実行

6.6 アプリケーションの除外/包含

6.7 アプリケーション実行のアニメート

6.8 Web ページのデバッグ


LANSAエディターを使用して、ローカル、IBM i、またはWindowsデータ/アプリケーション・サーバーで動作するフォーム、ファンクション、Web ファンクション、WAM、Webページのデバッグができます。サーバーは、開発環境が動作するマシンとは別のマシンにすることができます。
LANSAエディターでは、以下の操作を行うことができます。

デバッグするオブジェクトは、該当するデバッグ・オプションを有効にして、コンパイルする必要があります(「」を参照)。ソース・コードに変更を加える場合は、最新の変更を確実に反映するために、必ず再コンパイルしてください。
ソース・コードは、デバッグ・セッションで開くと、編集することができます。ただし、ソース・コードの編集が完了したら、すぐにデバッグ・セッションを終了する必要があります。ソース・コードを編集したら、ソース・コードがデバッグ・セッションと同期しなくなるため、デバッガーの使用を続けないでください。
以下のタブを表示して、デバッグしているコードに関する情報が表示できます。

上記のタブを開くには、\[ホーム\] リボンの \[ビュー\] コマンドを使用します。
次のトピックも参照してください。
『Web 保守ガイド』の「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">インタラクティブ・デバッグ</span></span>|../../../lansa085/Content/lansa/lwbengh4_0010.htm] 」
[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">追加の実行パラメータ</span></span>|l4wusr05_0010.htm]
[ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wusr01_0415.htm]