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6.9 WAMのデバッグ

LANSA開発環境インストール時に WAM 開発を選択した場合にのみ、WebRoutine が表示されます。
WebRoutineをデバッグ用にエディターから実行する方法としては、以下の方法があります。

URLのデバッグ例: http://localhost/CGI-BIN/lansaweb?webapp=MYWAM+webrtn=MYWR+ml=LANSA:XHTML+part=DEX+lang=ENG+DEBUG=yes,mydevenv:51234
デバッグでは保存済みのファイルが使用される点に注意してください。編集中のWAMは、デバッグしてもリポジトリに保存されません。Webデザインに最新の変更を実施した状態でWAMをデバッグする場合は、まずWAMを保存する必要があります。
次のトピックも参照してください。
『LANSA for the Web 管理ガイド』の「インタラクティブ・デバッグ
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