[ |../../index.htm#lansa/l4wusr1_0080_1.htm]
現在地:

8.1.3 アクセス・キーによるリボンのナビゲート

リボンの移動にキーボードを使用したい場合は、ALT キーを押すとキーボード制御が可能になり、リボン上にアクセス・キーに関するヒントが表示されます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
上の画像でも分かるように、[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">8.2 クイック・アクセス・ツールバー</span></span>|l4wusr1_0050.htm#_Ref336360932]へのアクセス・キーは番号です。その他のアクセス・キーは、リボンの各タブ用です。 
 
例えば、\[ホーム\] タブ用のアクセス・キーを表示させるには、H を押すと表示されます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
これで、タブ上のコマンドを起動するアクセス・キーを使用できるようになります。例えば、オブジェクトをコンパイルするには、M を押します。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
Alt+F を使って、アクセスキーが有効な状態で \[ファイル\] タブを表示できます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
アクティブなタブに関するアクセス・キーのヒントのみが表示されます。 
このキーを非表示にするには、Esc キーを押します。
[ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wusr1_0080_1.htm]