アプリケーションのモダナイズは、まず 5250 アプリケーションの画面の分類から始めます。
デスティネーション画面
は、エンド・ユーザーが実際に作業する 5250 画面です。この画面は、変更されずに Visual LANSA フレームワークにスナップインされます。
ジャンクション画面
は、ナビゲーションの目的でのみ使用されます。 ジャンクション画面はモダナイズされたアプリケーションでは非表示です。
スペシャル画面
は、上記の 2 つのカテゴリーに当てはまらないメッセージなどの画面です。