紹介ビデオでも説明されていたように、RAMP によって IBM i アプリケーションは自動化され、ユーザーは処理が必要な画面で作業を行うだけです。このような画面を "デスティネーション" と呼びます。
このデスティネーションに行き着く必要のあるアプリケーション画面は "ジャンクション" と呼ばれます。ジャンクションは、おそらくユーザーには表示されない画面です。デスティネーションへたどり着くための手段です。
"スクリプト" はオートメーションを有効にするもの、つまり原動力となるものです。
オートメーションには、主に次の 3 つのアクティビティで構成されます。