「ステップ 9. VLF-ONE アプリケーションを実行する」を参照して、フレームワークを VLF-ONE アプリケーションとして起動させ、サインインして WRKACTJOB を実行します。
[使用システム状態] タブをクリックします。

WRKACTJOB から WRKSYSSTS へのナビゲーションはまだコレオグラフしていないことに注意してください。
ただ、WRKACTJOB から MAIN、MAIN から WRKSYSSTS へのコレオグラフは行いました。
入手可能な情報から RAMP がナビゲーション・パスを割り出したのです。
以上の理由から、デスティネーションから出る方法をコレオグラフする必要があるのです。