aXes デザイナーを使用して、5250 画面を自由に再設計することができます。コンテンツの移動や非表示、ラベルの変更、スタイルの適用、線やグループ・ボックスなどの表示エレメントの使用などを行うことができます。
aXes eXtension を使用すると、コンテンツをドロップ・ダウン、カレンダー・ドロップ・ダウン、チェック・ボックス、ラジオ・ボタンとして表示したり、新しいエレメントをボタン、イメージ、ツールチップ、ハイパーリンク、Google マップとして追加することもできます。
aXes eXtension で実行できる内容は、特別なフィールド・ハンドラーなどで実行できる内容と部分的にオーバーラップしていることがわかります。どの手法を採用して画面を拡張するかは自分で決定します。

この目的を達成するには、以下のステップを完了してください。
このチュートリアルを完了するには、コア・チュートリアルRAMP-TS001~RAMP-TS015を終えている必要があります。