このステップでは、screen_xxxx.jsファイルの名前を変更して、aXes画面のカスタマイズを削除します。その後、ファイルの名前を元に戻して拡張を再適用することができます。

この拡張を再適用する場合は、ファイル名からXを削除します。
また、aXes デザイナーで [保存] ボタンをクリックするたびに、カスタマイズされた画面のコピーが、screens ディレクトリのサブフォルダ ScreenVersions またはプライベート定義フォルダに Screen_xxxxxxxxxx_YYYYMMDD_HHMMSS_mmmmmmm.js といった名前で保管されることにも注意してください。
必要なバージョンを見つけて、既存の Screen_xxxxxxxxxx.js ファイルを削除し、画面バージョン・ファイルを定義セット・フォルダ内にコピーすることで、以前の設計に戻すことができます。これに、Screen_xxxxxxxxxx.js という名前を付けます。
これを実行する前に、必ずすべての aXes 開発者セッションを終了してください。