SJP は 5250 画面の読み書きをサポートするあらゆるプログラム言語で書くことができるので、CL でなければいけないということはありません。たとえば、RPG、COBOL、C、RDML (実際はRPG) などが使えます。
LANSA プログラムがある場合は RDML を選択することをお勧めします。RDML を使用すれば、LANSA のプロセスやファンクションを簡単に呼び出すことができ、また交換リストやデータ構造などの共通のプログラム間通信メカニズムにアクセスできます。