5250 画面をフレームワークにスナップインするための最初の手順は、5250 画面を指定していくことです。

 
画面の命名に関する詳細は、チュートリアル「RAMP-WIN002: アプリケーション・セグメント全体の迅速なモダナイズ」および「RAMP-WIN004: 社員画面の指定と分類」を参照してください。