このチュートリアルは (RAMP-TS2 ではなく) RAMP-TS で作成されたものです。
RAMP モダナイゼーション・プロジェクトは、次のように進める必要があります。反復リリース・サイクルを使用して、時間やリソースが許す限り、繰り返しアプリケーションの機能を強化することができます。
RAMP ステージ 1 | ↓ プロトタイプ | RAMP-WIN001: モダナイズされたアプリケーションの基本プロトタイプを作成 |
↓ 標準の設定 | プロジェクト標準を作成します。 | |
↓ セキュリティの決定 | セキュリティ/権限ポリシーを設定します。 | |
↓ 画面の命名 | RAMP-WIN002: アプリケーション・セグメント全体の迅速なモダナイズ | |
↓ 画面の分類 | RAMP-WIN002: アプリケーション・セグメント全体の迅速なモダナイズ | |
RAMP ステージ 2A | ↓ 迅速なモダナイズ | |
RAMP ステージ 2B | ↓ 個別のモダナイズ | RAMP-WIN006: 基本的な照会画面のスナップイン |
RAMP ステージ 2C | ↓価値の付加 | RAMP-WIN003: 社員のデータ・フィルターを作成する |
RAMP ステージ 3 | ↓プラットフォーム依存関係の排除 | IBM iプラットフォーム依存関係を排除します(オプション)。 |
↓ テスト | 最終的なアプリケーションをテストします。 | |
↓ 配布 | ||
← 繰り返し | ステージ2Aから、2B、2C、3まで、すべてのサイクルで、アプリケーションのコンポーネントを次々と移動します。 ステージの組み合わせや比率は、プロジェクトにかかる時間に影響を及ぼし、利用できる時間やリソースの量によって決まるため、非常に重要です。 |
「上級 RAMP Womdows チュートリアル」も参照してください。