このステップでは、アプリケーションの画面を分類し、ナビゲーションを追跡します。画面を分類するときは、そのためにナビゲーション・ルートを記録するスクリプトが作成されます。
このステップの前に、次のFAQをお読みください。 誤って画面を分類してしまった場合の分類の変更方法
移動するときは、番号を入力し、Enterキーを押してメニュー・オプションを選択します(キーストロークでメニュー・オプションをクリックすると、トラッキングはその操作に追従できません)。



lansa run psltab partition(dem)
F12キーを押す | IBM i メインメニューに戻ります。 |
|---|---|
コマンド行に 90 を入力する | サインオフします。 |
以上で、アプリケーションの画面の分類とナビゲーションのトラッキングを完了しました。