ウェブレット・プロパティのカラム値を参照する

グリッド・カラムの例

グリッドはフィールドのデフォルト値ウェブレットを使って、自動的に各カラムをビジュアライズします。時にはウェブレットのプロパティを変更したり異なるウェブレットを使用したい場合もあると思います。このような場合は、grid_col_propertiesプロパティを編集し、カスタマイズしたいカラムの[カラムのカスタマイズ]オプションを選択します。

[OK]をクリックすると、カスタマイズされたカラムはブランクになります。

このカラム内の空のセルのいずれかにドラッグすることで、どのウェブレットでも追加することができます。