Enterキーが押されると起動 |
名前 | タイプ | データタイプ | 記述 |
|---|---|---|---|
KeyCode | *Input | 列挙 | 押下されたキー |
Char | *Both | Unicode 文字列 | 押下された文字 |
IsAltDown | *Input | ブール値 | Altキーが押されたかどうか |
IsControlDown | *Input | ブール値 | Ctrlキーが押されたかどうか |
IsShiftDown | *Input | ブール値 | Shiftキーが押されたかどうか |
Handled | *Both | ブール値 | TRUEに設定して、キーが自動的に処理されないようにします。 |
Enter イベントは、Enter キーが押され、コントロールにフォーカスがある時に起動します。
これは、KeyPress イベントや省略値のブッシュ ボタンを使用するよりも簡単なメカニズムです。
Enter イベントの利用。
Evtroutine Handling(#Search.Enter)
* ユーザー処理
Endroutine