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ウェブレットに表示する項目を指定するXMLノード・セット。設定はデザイナでのみ可能です。デザイナを呼び出すには、プロパティ・シートの省略記号(...)のボタンを使ってください。プロパティ・デザイナを使って、ハード・コーディングされた一連の項目もしくはそこから項目を取得する作業リストの名前を指定できます。作業リストを使う時、リストを出力ウェブ・マップ内で*JSONと指定してください。
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ここではリストは4つの項目から構成されています。値が事前に選択されていない時に選択された状態にする項目には\[規定の項目\]のチェックボックスを使用します。セレクター値を使って、実行時にリストをフィルターして表示する値を絞ることもできます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 上記は作業リストを使うために構成された項目プロパティ・エディターです。セレクター・フィールドを使って、実行時にリストをフィルターして表示する値を絞ることもできます。
デフォルト値
document(")/*/lxml:data/lxml:dropdown (このドロップダウンに項目が何も定義されていないことを示します。)
有効値
適用不可。(この値はシステムにより保守されます。)デザイナを呼び出すには、プロパティ・シートの省略記号(...)のボタンを使ってください。
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