[自動的に隠す] を使って、エディターで開いているオブジェクトの作業スペースを増やすことができます。
これらのタブは、即座に標準タブ・スタイルが適用され、標準タブ・スタイルとして作動します。
自動的に隠すように設定されていると、タブ・フォルダーは非表示になりますが、一連のタブは以下のように、表示されます。
タブをクリックすると、その内容が再表示されます。
タブ・フォルダーをその元の位置に戻すには、いずれかのタブ・フォルダーを表示し、添付ボタン ( ) をクリックします。