[インポート] タブには、インポート・ジョブの状態 ( サブミットされた、完了した、保留中など ) が表示され、4.3 LANSA インポート機能 を使ってインポートが開始されたことが示されます。

このタブの内容は、ツールバーのアイコンを使用すると、制御できます。以下のような制御があります。
| インポート・ログが表示されます。 |
| 選択したジョブの詳細が [インポート] タブから削除されます。 |
| 保留中のジョブおよび完了したジョブの詳細が、すべて削除されます。 |
該当するジョブを直接ダブルクリックするか、[インポート] タブのリスト内で該当するジョブを選択し、インポート・ログ表示ボタン
を押すと、インポート・ログ・ファイルを開くことができます。

このログ・ファイルは、現在の区画ディレクトリの importlogs フォルダにあります。