9.1 組み込み関数の規則 利用オプション
X_BLDENV.DATから環境名のリストとフラグを戻します。フラグは、その環境が生成目的に使用できるかどうかを示します。環境名にはenvname値が戻され、有効フラグはenvenab値から判断されます。
なし
番号
タイプ
必須/任意
記述
最小長
最大長
最小小数桁数
最大小数桁数
1
L
必須
環境の詳細を含める作業リスト
リストは以下のフォーマットとします。また32,767を超えるエントリーを含めてはいけません。
開始 - 終了 説明 1 - 5 環境タイプ 6 - 75 環境名 76 - 76 有効環境
76