ジョブ待ち行列をQENC=Yパラメータで開始するだけで、この機能をオンにすることができます。起動されると、暗号化が使用されていない時とまったく同じ方法でジョブを投入できます。
LANSAは、Open SSLライブラリ内での暗号化アルゴリズムの有効性その他を保証しません。LANSAの暗号を使用する部分を使う前には、適切な注意を払ってください。O'Reillyが発行したJohn Viega et alの本 "オープンSSLを使ったネットワーク・セキュリティ" から始められることを提案します。LANSAが提供した暗号は、以下の通りです。 AES 256, Blowfish 128, CAST5 128, DES 64, DESX 192, Triple DES 2 Key, Triple DES 3 Key, IDEA, RC2(TM) および RC4(TM)これらの暗号には、著作権があることがあります。暗号の使用が特許を侵害しないことを確認してください。LANSAはいかなる特許の侵害についても一切の責任を負いません。 |
ジョブ待ち行列モニター | |
1.鍵ペアを生成します。 | |
クライアント | |
3.公開鍵 (RSA)を読み取ります。 |