この手順は必須ではありませんが、初めて組み込み関数を作成する場合は、このステップを踏むことが推奨されます。この手順を行うことで、自身の組み込み関数のデザインを RDML に変換して、LANSA が自動的に定義できるようになっています。このデータが正しくない場合、組み込み関数は期待通りに動作しません。