ARCHIVEコマンドは、指定したエンコーディングを使用して、選択したソースをアーカイブ・ファイルに保存します。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
ARCHIVE | FILE | 値 | 必須。ファイル・パス |
ENCODING | 任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。 | ||
SOURCE | *SEND | 任意。送信ソースを保管します。 | |
*RECEIVE | デフォルト。受信ソースを保管します。 |
例
ARCHIVE FILE(/folder/file.xml)
ARCHIVEコマンドは、指定したエンコーディングを使用して、選択したソースをアーカイブ・ファイルに保存します。
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
ARCHIVE | FILE | 値 | 必須。ファイル・パス |
ENCODING | 任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。 | ||
SOURCE | *SEND | 任意。送信ソースを保管します。 | |
*RECEIVE | デフォルト。受信ソースを保管します。 |
ARCHIVE FILE(/folder/file.xml)
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