LANSAのフォームや再利用可能パーツを、ActiveXコントロールとして使えるようにしましょう。エディターで開き、リボンで[ActiveX属性]を選択します。するとコンポーネントのソースに、必要なActiveX属性が追加されます。コンポーネントをコンパイルすると、ActiveXコントロールになります。