開発者簡易チェック・リスト
RAMP 開発は、この簡易チェック・リストを使用してください。
確認 | ライセンスのタイプ | 許諾される内容 | 確認方法 |
|---|---|---|---|
EPC142050 レベル (またはそれ以降) の LANSA システムでは、LANSA 開発ライセンス コードが必要です。 EPC142050 よりも古い LANSA システムを利用している場合は、Visual LANSA ライセンスが必要です。 | Visual LANSA アプリケーションの開発 | Visual LANSA (VL) アプリケーションを作成、コンパイル、実行でき、そのアプリケーションをIBM iサーバーにチェックインできるかどうかを確認します。 | |
RAMP コレオグラファ・ライセンス | RAMP 画面のコレオグラフ | IBM i サーバーで LANSA REQUEST(LICENSE) を使用して、有効な "AXX" または "Ann" ライセンスを検索します。 | |
Axes-TS ライセンス | Axes-TS サーバー経由での 5250 セッションの表示 | IBM i コマンド WRKLICINF PRDID('1AXES*') を使用します。 アスタリスクに注意してください。 インストールされている機能によっては、結果の画面に次の機能が表示されることがあります。Base、Terminal Server、Application Server、Spooler File Server、Intersession、Terminal Serverなど。 | |
LANSA スーパーサーバーのライセンス | 5250 以外のインターフェースを使用した、IBM i 上のリモート・データおよびプログラムへのアクセス | IBM i サーバーで LANSA REQUEST(LICENSE) を使用して、有効な "LXX" または "Xnn" ライセンスを検索します。 |
ライセンスを取得する場合は、LANSA の製品ベンダーにお問い合わせください。