タブ・フォルダーやグループ・ボックスなどの複合コントロールでは、キャプションに独自のスタイルを必要とするものの、子コントロールに継承する必要がない場合があります。これを使いやすくするため、複合コントロールはそれ自身のプライベート・スタイルを持つことができます。これらは、コントロールで表示される機能(テキストの場合が多い)に適用されますが、子コントロールでは採用されないスタイルです。
You are viewing an old version of this page. View the current version.
Compare with Current View Page History
« Previous Version 2 Current »
タブ・フォルダーやグループ・ボックスなどの複合コントロールでは、キャプションに独自のスタイルを必要とするものの、子コントロールに継承する必要がない場合があります。これを使いやすくするため、複合コントロールはそれ自身のプライベート・スタイルを持つことができます。これらは、コントロールで表示される機能(テキストの場合が多い)に適用されますが、子コントロールでは採用されないスタイルです。

Copyright © 2004-2026 IDERA, Inc.