JSONBindFileService は、LANSA Integrator スタジオの JSON バインド・ウィザードを使用して作成されるバインドと共に使用する必要があります。作成後は、アプリケーションを実行する前に関連する.jarファイルとプロパティ・ファイルをサーバーに移動する必要があります。
詳細は、「&<a href="intengb9_0075.htm"&>JSON バインド・ウィザード&</a&>」を参照してください。
JSONBindFileServiceは以下のコマンドをサポートしています。
- 5.18.1 SERVICE_LOAD
- 5.18.2 SERVICE_GET
- 5.18.3 READ
- 5.18.4 WRITE
- 5.18.5 BIND
- 5.18.6 GET
- 5.18.7 SET
- 5.18.8 LIST
- 5.18.9 DELETE
- 5.18.10 RENAME
- 5.18.11 CLOSE
- 5.18.12 SERVICE_UNLOAD