PKI エディタはスタジオから起動します。プロジェクトや関連ファイルの管理には、スタジオを使用することをお奨めします。

PKI エディタを使用して X.509 証明書を作成できます。X.509 証明書は、SMTP メール サービスの S/MIME サポートや AS2 サービスによるコンテンツのエンコード・デコードに使用されます。詳細については、「7.16.1 証明書の概要」を参照してください。

PKI エディタを使用すると以下のタスクを実行できます。

  • No labels