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パスワード有効期限チェックを有効にする前に、[サーバーの詳細] タブで、パスワード有効期限チェックおよびパスワード変更要求のために接続する IBM i サーバーを指定する必要があります。

次の詳細を指定してください。


名前/IP アドレス

IBM i サーバー・マッパーの名前または IP アドレスです。全 40 文字の IPv6 タイプのアドレスがサポートされます。

ポート

接続する IBM i サーバー・マッパーのポート番号です。省略値は IBM のデフォルトが設定されています。

 
パスワードの有効期限チェックを有効にするには、以下の手順に従ってください。

VLF-WIN の場合
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="c352163d-630f-4966-8100-6a1f6a283be6"><ac:plain-text-body><![CDATA[ 

  • フレームワークのプロパティの  [ユーザー管理設定] タブで、[パスワード有効期限を確認] を選択します。
  • 警告を表示したい日数を、0 より大きな数字で指定します。

VLF-ONE の場合
 


リモート・サーバー パスワードのチェックが有効になっている場合、フレームワークは、ログオン時にログインしようとしているユーザーのパスワードの有効期限を確認し、現在の日付と比較します。現在の日付との日数の差が、[警告の表示 (何日前)] に指定された日数と同じ、もしくは少ない場合、次のような警告が表示されます。
例:

  • No labels