<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="d83d7519-b972-4cf8-9f76-2799a8e9e968"><ac:parameter ac:name="">_Ref431457025</ac:parameter></ac:structured-macro><ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ff329ab8-7a7a-4308-9524-c01bfc9cc302"><ac:parameter ac:name="">_Toc130907476</ac:parameter></ac:structured-macro>12.3.3 [値]
必須。指定された言語が使われる時の*MTXT変数の値を指定します。
ルール
指定された 12.3.2 [最大長] を超えてはいけません。
ヒントとテクニック
- RLTB言語ではキーは右から付けます。
- DBCS言語ではシフト文字が含まれます。
- 必要に応じて大文字と小文字を使用します。
- 最大長までの範囲内で手作業によるセンタリングを使用できます。
- LRTBやDBCS言語では、左からセンタリング(最大長内で)されます。
- RLTB言語では、右からセンタリング(最大長内で)されます。
- 言語に特定の値が入力されていない場合、その言語には、デフォルト区画の言語の値が使用されます。