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ステップ 3. その他の UF* オブジェクトへのフレームワークの参照をコピー
このステップでは、フレームワークが参照するその他の UF* オブジェクトのコピーを作成します。
1. フレームワークに切り替えます。
2. フレームワークのプロパティで、[フレームワークの詳細] タブを表示します。
3. スクロールダウンして、UF* で始まるオブジェクトを参照するプロパティを確認します。
![]()
これらのオブジェクトのコピーを作成して、次のVisual LANSA フレームワークの更新時に実稼働のフレームワークが変更されないようにする必要があります。
4. LANSA IDE で次のオブジェクトを探して、コピーを作成します。
UF* オブジェクト名 |
タイプ |
チュートリアル・オブジェクト名 |
UF_IB001 |
再利用可能パーツ |
iiiIB001 |
UF_SYSTM |
再利用可能パーツ |
iiiSYSTM |
UF_SYSBR |
UFU0003 のプロセス |
iiiSYSBR |
UFU0003 |
ファンクション |
iii0003 |
5. オブジェクトをコンパイルします。
6. フレームワークの [詳細] タブに切り替えて、名前を変更します。
![]()
7. フレームワークを保存します。
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