2.9.5 妥当性検査トリガー タブ


[妥当性検査トリガー] タブを選択すると、テーブル内の一連の列の検査およびトリガーを操作できます。[ビュー] コマンドを使用すると、このタブのコンテンツを以下のように表示できます。

妥当性検査/トリガーツリー表示

検査のみのリスト

トリガーリスト

妥当性検査/トリガーツリー表示

このツリービューには、属する列のもとにネストしている検査およびトリガーがすべて表示されます。

[ビュースタイルの選択] コマンドを使用して、ビューを変更できます。

検査のみのリスト

このリスト・ビューには、個々の検査が表示されます。必要な列見出しをクリックすると、リストをソートできます。

トリガーリスト

このリスト・ビューには、個々のトリガーが表示されます。必要な列見出しをクリックすると、リストをソートできます。



検査またはトリガーの追加

列を選択し、[追加] コマンドを使用します。
 

検査またはトリガーの編集


該当する検査またはトリガーを選択し、それをダブルクリックして [詳細] タブを表示すると、変更を実行できます。

検査およびトリガーの順序変更

[上に移動]、[下に移動] コマンドを使用します。

 

検査およびトリガーの削除

検査またはトリガーを選択して、[削除] コマンドを使用します。

ビュー スタイル

妥当性検査/トリガーツリー表示検査のみのリスト または トリガーリスト のいずれかのビュー・スタイルに変更します。

 
次のトピックも参照してください。

『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「妥当性検査&トリガー

『Visual LANSA 開発者ガイド』の「テーブルに対する妥当性規則やトリガーの作成

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