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3. ファイル用に使うライブラリに、この代替ライブラリを選択します。詳細については、「ファイル・ライブラリ代替」を参照してください。
4. 組み込み関数 DEFINE_OVERRIDE_FILE を使用して、適切な上書きになるよう、アプリケーションのコードを修正します。これは、OAM 生成時に LANSA ライブラリ内に埋め込まれた配布 OAM を正しい実行時ライブラリ (スキーマ) に入れるために必要な処理です。詳細については、『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「DEFINE_OVERRIDE_FILE」を参照してください。

