Page History
[ |../../index.htm#lansa/delete_triggers.htm]
現在地:
| Anchor | ||||
|---|---|---|---|---|
|
注意: 9.1 組み込み関数の規則 &<a href="ladtgub1_0021.htm"&>利用オプション&</a&>利用オプション
PUT_TRIGGER組み込み関数でトリガーを置き換える前に、指定したフィールドから標準的なディクショナリ・レベルまたはファイル・レベルのトリガーを削除します。
フィールドからファイル・レベルのトリガーを削除する場合、関連するファイルは事前にSTART_FILE_EDIT組み込み関数で編集セッションに投入しておく必要があります。
この組み込み関数の使用には、通常の権限とタスク追跡ルールが適用されます。
この BIF は、9は、9.2 開発環境のみで使用される組み込み関数です。開発環境のみで使用される組み込み関数です。
引数
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
1 | A | 必須 | 削除するトリガーのレベル | 1 | 1 |
|
|
2 | A | 必須 | トリガーが削除されるディクショナリまたはファイルのフィールドの名前 | 1 | 10 |
|
|
3 * | N | 必須 | 削除を制御する順序番号。トリガーの順序番号がこの引数の番号以上であれば削除します。この引数の指定がない場合に値はゼロ(0)とみなされるため、すべてのトリガーがこの制御値と一致することになります。 | 1 | 3 | 0 | 0 |
4 * | A | 必須 | 削除を制御するトリガーの汎用記述。妥当性検査の記述がこの引数の値と汎用的に一致すれば削除します。この引数の指定がない場合にデフォルト値はブランクとされるため、すべての妥当性検査がこの制御値と一致することになります。 | 1 | 30 |
|
|
...
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
1 | A | 必須 | 戻りコード | 2 | 2 |
|
|
[ |../../index.htm#lansa/delete_triggers.htm]