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- 「CTE020 – LANSA イメージをサブスクライブ」の最後のステップからの続きです。以下のようなテンプレートが表示されているはずです。
- グラフ紙の上にある MasterStackApp Stack のアイコンをクリックします。このアイコンは赤いボックスで囲まれています。下部ペインにマスター・テンプレートが表示されます。
- 以下に示されている TemplateUrl 値をコピーします。
- テンプレート・ウィンドウを閉じ、スタック作成をクリックして、この TemplateUrl 値を Amazon S3 URL フィールドに貼り付けた後、 デザイナーに表示をクリックします。
- コンポーネント・タブ、その後マッピング・タブをクリックします。
- AWSRegionArch2AMI142 と AWSRegionArch2AMI15 マッピングをコピーします。AWSRegionArch2AMI142 には、LANSA Version 14 SP2 の AMI ID が含まれています。また、AWSRegionArch2AMI15 には、LANSA Version 15 GA の AMI ID が含まれています。
次に、AMI を正しく評価するために、テンプレートは Windows の OS バージョンと LANSA のバージョンのパラメータが必要となります。必要となるのは次の値です。
パラメータ:ImageSource、11WebserverOSVersion、LansaVersion。AMI ID を評価するための条件: IsCustomImageSource と IsLansaVersion142 とその値 (JSON – YAML に相当。テンプレート内に含まれる場合もあります)Panel bgColor #D3D3D3 "AMI": {
[ |../../index.htm#lansa/vldtoolct_0080.htm]
現在地:
...
"Fn::If":
...
[
...
"IsCustomImageSource",
...
...
{
...
"Ref": "AMIId"
...
...
},
...
...
{
...
"Fn::If":
...
[
...
"IsLansaVersion142",
...
...
{
...
"Fn::FindInMap":
...
[
...
"AWSRegionArch2AMI142",
...
...
{
...
"Ref": "AWS::Region"
...
...
},
...
...
{
...
"Ref": "11WebserverOSVersion"
...
...
}
...
...
]
...
...
},
...
...
{
...
"Fn::FindInMap":
...
[
...
"AWSRegionArch2AMI15",
...
...
{
...
"Ref": "AWS::Region"
...
...
},
...
...
{
...
"Ref": "11WebserverOSVersion"
...
...
}
...
...
]
...
...
}
...
...
]
...
}
]
}


