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ステップ 1. AMI マッピング・テーブルを検索
1. 「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">CTE020 – LANSA イメージをサブスクライブ</span></span>]」の最後のステップからの続きです。以下のようなテンプレートが表示されているはずです。 ![]()
2. グラフ紙の上にある MasterStackApp Stack のアイコンをクリックします。このアイコンは赤いボックスで囲まれています。下部ペインにマスター・テンプレートが表示されます。
3. 以下に示されている TemplateUrl 値をコピーします。 ![]()
4. テンプレート・ウィンドウを閉じ、スタック作成をクリックして、この TemplateUrl 値を Amazon S3 URL フィールドに貼り付けた後、 デザイナーに表示をクリックします。 ![]()
5. コンポーネント・タブ、その後マッピング・タブをクリックします。
6. AWSRegionArch2AMI142 と AWSRegionArch2AMI15 マッピングをコピーします。AWSRegionArch2AMI142 には、LANSA Version 14 SP2 の AMI ID が含まれています。また、AWSRegionArch2AMI15 には、LANSA Version 15 GA の AMI ID が含まれています。.
7. 次に、AMI を正しく評価するために、テンプレートは Windows の OS バージョンと LANSA のバージョンのパラメータが必要となります。必要となるのは次の値です パラメータ:ImageSource、11WebserverOSVersion、LansaVersion。AMI ID を評価するための条件: IsCustomImageSource と IsLansaVersion142 とその値 (JSON – YAML に相当。テンプレート内に含まれる場合もあります)
"AMI": {
"Fn::If": [
"IsCustomImageSource",
{
"Ref": "AMIId"
},
{
"Fn::If": [
"IsLansaVersion142",
{
"Fn::FindInMap": [
"AWSRegionArch2AMI142",
{
"Ref": "AWS::Region"
},
{
"Ref": "11WebserverOSVersion"
}
]
},
{
"Fn::FindInMap": [
"AWSRegionArch2AMI15",
{
"Ref": "AWS::Region"
},
{
"Ref": "11WebserverOSVersion"
}
]
}
]
}
]
}
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